2026年3月4日(水)
更新が大幅に遅れました。
すみません・・・
昨年夏の暑さからくぅちゃんの
散歩を控え気味になりその影響で
太ってきたと思ってました。
しかし・・・
先日よりオチ〇チ〇より白い液体が
出るようになりました。
片栗粉を水で溶いたような感じで
ほぼ無臭。
で病院へ行きました。
すぐに検査です。
血液検査とエコーとレントゲン。
ご飯を食べてすぐだったので
胃袋はご飯が沢山・・・
エコーで心臓もチェック。
まるで人間ドッグ。
結果は、子宮内膜症。
子宮が炎症を起こして膿が出ていたようです。
緊急手術となり、子宮摘出。
(去勢手術ですね)
なんと、摘出した子宮は通常の
10倍以上に肥大しておりました。
血液検査の結果はフッシング症候群。
ネットで検索すると・・・
副腎の異常でおこる病気。
症状は、に脂肪の付きやすくなる中心性肥満や
階段の上り下りが難しくなる筋力低下など。
この内容通りの症状が出てます。
ただの運動不足と高齢による
筋力低下だと思い込んでました。
とりあえず膿は出なくなり一安心。
しかし、フッシング症候群が
進行しているようで、筋力低下が
顕著に表れてきました。
ここ数日で自分で歩くのがやっとという
状況になってきました。
このフッシング症候群の治療は今週の
土曜日より投薬により治療開始予定。
あと、心臓にも少し気になるところが
あるようです。
僧帽弁閉鎖不全症らしい。
弁が確実に閉まらず逆流するらしい。
これも投薬で対処。
手術後で退院時のくぅちゃん。
退院力後は元気に歩いてました。
このかわいいピンク色の服は
医療用のサポーターのようなもの。
今は、自分で歩くのが非常に
辛そうで介護状態です。
頑張ってほしいです。
気が付かなくてごめんなさいって
感じです。
経過は順次アップしていきます。